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【東東京】淑徳巣鴨 エースで4番の白壁奮闘 3年ぶり夏初戦突破

第100回全国高校野球選手権記念東東京大会2回戦   徳巣鴨9―1東洋 ( 2018年7月9日    江戸川 )

<淑徳巣鴨・東洋>7回1失点の好投を見せた淑徳巣鴨・白壁(撮影・渡邉 雄人)
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 エースで4番の白壁壮彦投手(3年)が3年ぶりの夏の大会初戦突破に導いた。

 攻撃では初回の1死一、二塁のチャンスで「思い切り振れた」というスイングで先制打を放ち、一挙4点のビックイニングの火付け役になった。投げては「ピンチの時に気持ちで投げ切れた」と7回1失点の快投だった。

 次戦に向けて白壁は「気持ちで負けないように」と意気込んでいた。

[ 2018年7月9日 22:14 ]

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