日本ハム・近藤「右腓腹筋の軽度の筋挫傷」と診断 28日の守備で違和感

[ 2018年4月29日 12:28 ]

 日本ハムは28日のロッテ戦で負傷退場した近藤健介捕手(24)が「右腓腹筋の軽度の筋挫傷」と診断されたと29日に発表した。

 近藤は28日ロッテ戦の2回の守備で送球時に違和感を訴え、3回のの第2打席終了後に途中交代。都内の病院で検査を受けた。試合出場は当日の様子を見て、判断する。

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