ソフトB千賀 キャッチボール再開「思った以上に投げられた」

[ 2018年3月27日 06:55 ]

練習でキャッチボールを行う千賀
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 23日のオープン戦最終登板で右上腕の張りのため緊急降板したソフトバンク・千賀がキャッチボールを再開。約50メートルの距離から山なりのボールを投げ「思った以上に投げられた。ちゃんと投げられるように、やれることをやって準備するだけ」と話した。

 初の開幕投手が内定しており、工藤監督は「良くなっていると聞いている。(開幕投手は)今のところ変わらない」とした。

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