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DeNA オリジナル醸造ビール新作を開幕戦から販売 10種類のビールが飲めるクラフトビアバーも新設

DeNAのオリジナル醸造ビールの最新作「シーズンリミテッドビール」から、開幕戦から販売する「ベイスターズウィートエール」
Photo By スポニチ

 DeNAは13日、本拠地横浜スタジアムで販売するオリジナル醸造ビールの新シリーズを発表した。

 これまで球団では2015年から「BAYSTARS ALE(ベイスターズ・エール)」、翌年に「BAYSTARS LAGER(ベイスターズ・ラガー)」という2種類の醸造ビールを常時販売。、日本最古のビール審査会 「インターナショナル・ビアカップ」で銀賞を受賞するなど、球団の新たな名物となっている。

 この2種類に加え、今シーズンから球場で販売される「BAYSTARS SEASON LIMITED BEER(ベイスターズ・シーズン リミテッド ビール)」は、シーズン中に期間限定の醸造ビールを4期に分けて販売。。第1弾となる「BAYSTARS WHEAT ALE(ベイスターズ・ウィートエール)」は開幕戦の3月30日から販売開始する。醸造は「LAGER」を製造している茨城県の木内酒造が担当した。

 またスタジアム近くの球団施設「THE BAYS(ザ・ベイス)」内にあるカフェバー「&9(アンドナイン)」でも、球団オリジナルの醸造ビールを味わえるクラフトビアバーを3月16日(金)に新設する。ビアタップにはベイスターズ選手が使用して折れたバットや公式試合球を使っており、中では10種類の醸造ビールを味わうことができる。

[ 2018年3月13日 19:15 ]

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