清宮 張本氏と初対面「やっぱり存在感があるという感じでした」

[ 2018年2月19日 18:25 ]

張本氏(右端)の前で打撃練習を行う清宮
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 日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(18=早実)が19日、球団OBで通算3085安打のプロ野球記録を持つ張本勲氏(77=本誌評論家)と初対面した。自己紹介して握手をしただけの短いやりとりだけだったが、「何も話していないですけど、それでもやっぱり存在感があるという感じでした」と振り返った。

 張本氏については「現役の時はもちろん知らないので、“喝”とか“あっぱれ”と言っているイメージ。(あっぱれをもらえるように)頑張ります」と笑顔で話していた。この日の韓国KIAとの練習試合(金武)は出場機会はなかった。

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