【隠しマイク】せっかくだから…友利氏「大輔!キャッチャー伊東さんで良い?」

[ 2018年2月17日 08:30 ]

ブルペンで投球練習を行う松坂
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 ◎DeNA・高田繁GMは、真っ赤に日焼けした担当記者に「海水浴に行ってきたような日焼けだな」。れっきとした“仕事焼け”です。

 ◎ヤクルト・坂口は、新人と同じ数の坂道ダッシュを課され「俺が入団したときの30オーバーはこんなんじゃなかったのに」。プロ16年目の33歳、頑張っています!

 ◎球団マスコットのキー太と写真撮影をした阪神・松田は「ところでキー太って、仕事何しているの?」。それは難しい質問ですね。

 ◎17日からの台湾・ラミゴ戦に向けて取材に来ていた台湾のメディアに、ロッテ・鳥越ヘッド兼内野守備走塁コーチは開口一番「シンクーラ!」。中国語で「辛苦了」。「お疲れさま」の意味だそうです。

 ◎ソフトバンク・工藤監督はファンからプレゼントを受け取り「ビスコ、いただきました〜」。懐かしかったようです。

 ◎中日・友利結国際渉外担当はキャンプを訪れたスポニチ本紙評論家・伊東勤氏がブルペンのネット裏に近づくと、松坂に「大輔!キャッチャー伊東さんで良い?」。西武でバッテリーを組んだ2人です。

 ◎中日・平田は報道陣にこの日27歳の誕生日を迎えた記者がいると知り「あと3つやな」。確かに平田が3歳上ですが、同じように年を取るので追いつかないと思います…。

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