ヤク館山、右肩と肘手術していた 既にキャッチボール再開

[ 2017年11月9日 05:30 ]

 ヤクルト館山が10月上旬に群馬県内の病院で右肩と右肘の手術を受けていたことが分かった。既に埼玉・戸田でのリハビリ組の練習に参加し、山なりのキャッチボールを再開している。「肩、肘の手術をしたのは事実です。全治は未定」と球団関係者。

 今季は計2試合に先発し、0勝1敗、防御率12・00だった。

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