【鳥取展望】鳥取城北が本命

[ 2017年7月6日 05:30 ]

 春の県大会と中国大会を制した鳥取城北が本命だ。抜群の打撃センスと脚力を兼ね備えた1番の山本貴が打線の核となる。投手陣も成長著しい。

 米子東は、安定した投球が持ち味のエース妹尾を中心に26年ぶりの夏へ照準。昨夏代表の境、倉吉東、鳥取西、鳥取商、米子松蔭も上位をうかがう。

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