国際武道大は初の決勝進出!タイブレークの末上武大下す

[ 2017年6月10日 15:35 ]

 全日本大学野球選手権第5日は10日、神宮球場で準決勝が行われ、国際武道大(千葉)が4年ぶりの優勝を狙った上武大(関甲新)を延長10回タイブレークの末、3―2で破り、初めて決勝に進んだ。

 国際武道大は2―2の十回、服部が勝ち越しの内野安打を放った。第2試合では東海大北海道(札幌)と立大(東京六大学)が対戦。

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