ドミニカ3連敗も…健闘ねぎらうテハダ監督「3日間で一番いい試合」

[ 2015年11月12日 23:18 ]

プレミア12予選ラウンドB組 ドミニカ共和国2―4日本

(11月12日 台北・桃園)
 ドミニカ共和国は開幕から3連敗となったが、7回にR・ロドリゲスの2ランで追いつく粘りを見せた。テハダ監督は「3日間で一番いい試合だと思う。選手たちはよくやってくれた」と健闘をねぎらった。

 若手選手が多いチームで大会に臨んでいる。米大リーグで通算2407安打の実績を持つテハダ監督は「今回の大会でいろいろ勉強してほしい」と話した。(共同)

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