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懲りない男たち…過去にもあった不倫騒動

会見場に姿を見せたワシントン氏(右)とゲリー夫人(中央)(AP)

 女性問題が表面化して職務に影響が及んだ監督や球団首脳は他にもいる。

 2005年5月、ロイヤルズのトニー・ペーニャ監督は、不倫による離婚裁判に出廷する前日に辞任。1998年11月には数多くの不倫を認めたメッツのスティーブ・フィリップスGMが8日間の謹慎処分を受けた。47年にはドジャースのレオ・ドローチャー監督が女優との不倫を含む多くのトラブルにより、コミッショナーから1年間の出場停止処分を受けた。

[ 2014年9月20日 05:30 ]

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