日本ハム、キャンプ打ち上げ 栗山監督「番意味のあるキャンプ」

[ 2014年3月1日 18:55 ]

 日本ハムは広島との練習試合後に選手や首脳陣が輪となり、キャンプを打ち上げた。主将の大引が「ことしは優勝しかありません。優勝して野球人生を変えたい。みんなを信じて頑張っていきましょう」と声を張り上げて締めくくった。

 扇の要の大野が左足首の捻挫で離脱したのが痛手となったが、栗山監督は「監督をやった3年間の中では一番意味のあるキャンプ」と総括した。

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