堂林 死球で途中交代 左手の打撲、骨に異常なし

[ 2013年8月20日 23:04 ]

セ・リーグ 広島6―0中日

(8月20日 岐阜)
 広島の堂林が2回の第1打席で左手に投球を受け、3回の守備からベンチに退いた。病院で検査を受け、トレーナーによると左手の打撲と診断された。野村監督は「バットが振れないということで代えた。骨には異常がないということだった」と話した。

続きを表示

「名将かく語りき〜歴史を彩った勝負師たち〜」特集記事

「稲村亜美」特集記事

2013年8月20日のニュース