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米打線15三振 指揮官「日本の投手良かった。完敗」

日米大学野球第3戦 米国2―5日本

(7月8日 マツダ)
 米国は日本の3投手の前に計15三振を喫し、1勝2敗と追い込まれた。シュロスネーグル監督は「日本の投手が良く、タイムリーが出なかった。完敗」と言葉少なだった。

 先発ビードは3四球に暴投と大荒れだった。1死を取っただけで降板し「仕事が全くできなかった」とうなだれた。指揮官は「彼にはもう一度チャンスを与える。必ず次の試合を取りたい」と巻き返しを誓った。

[ 2013年7月8日 22:38 ]

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