長谷川、内川、松田 交流戦打率トップ3を独占

[ 2013年6月14日 00:13 ]

3回、2点三塁打を放ち、塁上でガッツポーズするソフトバンク・松田

交流戦 ソフトバンク11―4ヤクルト

(6月13日 ヤフオクD)
 ソフトバンクの長谷川、内川、松田が交流戦打率トップ3を独占した。1位の長谷川と2位の内川の順位に変化はなかったが、自身初の1試合5安打を放った4番の松田が、打率3割5分9厘にまで上げて3位に浮上。好調な4番打者は「チームも個人的にもこの流れでいければいい」と充実した表情で話した。

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