青木 “罰ゲーム”対決 返球的当てに“悪戦苦闘”

[ 2013年2月21日 06:00 ]

守備練習の罰ゲームで、腕立て伏せをするブルワーズ・青木

 ブルワーズの青木ら外野陣とコーチが「罰ゲーム」を賭けて対決した。

 捕手の位置に的を置き、ノックを打つジョン・シェルビー外野守備走塁コーチが「的に返球できなければ、腕立て伏せ5回」と提案。主砲ブラウンの逆提案により、選手が成功した場合はコーチがやることになった。6球投げて2度しか的に当たらなかった青木は、計20回の腕立て伏せをし「意外と難しい」と苦笑いだった。

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