久保 右手負傷で降板も原監督「大したことないと思う」

[ 2011年10月30日 22:45 ]

セ・リーグCSファーストステージ第2戦 巨人6―2ヤクルト

(10月30日 神宮)
 巨人の久保が、9回に右手を負傷して降板した。福地のライナーを捕球した際に体勢を崩し、右手を地面についた。大事を取って交代し、アイシングを行った。

 原監督は「大したことないと思う。点差もあったので、無理する必要がなかった」と説明した。

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