ソフトバンク要望書提出へ

[ 2010年4月1日 23:29 ]

 ソフトバンクの村上チーム運営部長は西武戦三回の守備の際、無死二塁から片岡の右飛で走者の高山が三進したプレーについて、タッチアップが成立していないとして説明を求める要望書を提出する方針を示した。高山がリードしたまま帰塁せず三塁に向かったとして、秋山監督が抗議していた。

 同運営部長は「抗議文というかプレーの確認をさせていただきたい。(文書を)近々出します」と話した。

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