ブラウン監督あきれ顔「3年間で一番ひどい」

[ 2008年7月18日 22:42 ]

 【広3-8ヤ】広島はミスが重なって手痛い3連敗を喫した。投手陣が12四死球を与え、計3個のけん制悪送球。さらに7回、勝ち越された後の2死満塁の場面で川端の三塁後方への飛球を、左翼手の嶋と遊撃手の木村が中途半端に追って捕球できず(記録は二塁打)、試合を決める3点を失った。

 ブラウン監督は「7回以降は私が監督になってからの3年間で一番ひどかった」とあきれ顔だった。

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