壮絶な打撃戦!合わせて43安打35点

[ 2008年7月5日 16:50 ]

 米大リーグのロッキーズ―マーリンズは、ロッキーズが18―17でサヨナラ勝ちした。合計35点は、1999年のロッキーズ―レッズの36点以来の1試合大量点。

 合わせて43安打のうち21本が長打(8本塁打)という乱打戦は、ロッキーズの球団新となる9点差をひっくり返した逆転勝ちでもあった。独立記念日の4日、試合後のアトラクションは花火だった。(共同)

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