サブカテゴリー

Top > コラム > 松本光弘
松本光弘『痴虫松本のええじゃなか!!』

松本光弘

2012年6月27日

「揃った時は勝つ時だ!」と思っていた…「鋼派2012」に参戦!

「揃った時は勝つ時だ!」と思っていた…「鋼派2012」に参戦!

前回のコラムを書いた数日後の6月10日に、新利根川で毎年恒例、ハードルアー限定のトーナメント「鋼派2012」が行われました。

“痴虫DVD”の撮影も兼ねた大会だったのでいつもよりプラクティスも多めにして大会に挑みました。結果、ビッグフィッシュの51センチを含め2本のリミットを揃える事が出来て、準優勝という結果になりました。

色々な草大会に参加し始めて1人で得た“現時点で最高順位”の更新です。本当に嬉しかった〜。ちなみに優勝は僕の翌日にこちらにコラムがアップされるあの利根川親父こと鈴木美津男さん&牛久沼の大会でも上位入賞常連の有明さんのコンビ。

言うなれば僕の釣りの師匠と兄弟子のコンビ。その2人に後5ミリという僅差まで迫れたのは本当に自信になりました。(この大会は2尾の全長で競います)

というわけで、今回はプラから大会にかけてどういった流れで試合を運んだのか書いてみようと思います。

まず、プラクティス1日目、友人のヤジ君と同船し、今まで殆どチェックしなかった川筋を丸1日かけてチェック。

この日はプラクティスでもありましたが、ヤジ君からスモラバ(BFカバージグ)の釣りや、アフターのテキサス釣りなどを教えてもらったり、おろしたてのKTWのグースネックを巻いたりと、場所を確認しつつとても楽しい釣りをする事が出来ました。

釣果はクランクで数本ばらし、テキサス(Dボム)と、小さい海馬55のタコカラーでキャッチ。


-- コラムTOPへ --

【楽天】オススメアイテム
クイックアクセス

テニス

ゴルフ

大相撲

Go!アスリート

スポーツフィッシング

コラム

ランニング企画

スペシャルコンテンツ

このページの先頭に戻る ▲