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フィギュア稲田 12歳で出場、冬季五輪日本人最年少 夏季は岩崎の14歳

男子スノボ15歳・国武 世界へ飛ぶ

1936年ガルミッシュパルテンキルヘン五輪に12歳で冬季日本人最年少出場したフィギュアスケートの稲田悦子
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 【五輪日本人最年少アラカルト】

 ☆冬季五輪の日本人最年少出場 フィギュアスケートの稲田悦子が12歳、小学6年で1936年ガルミッシュパルテンキルヘン五輪に出場。日本女子では初の冬季五輪出場選手となった。現在は国際スケート連盟のルールにより、スケート競技への出場は15歳以上に限られている。

 ☆冬季五輪の日本人最年少メダル 2014年ソチ五輪スノーボード男子ハーフパイプで、平野歩夢が15歳74日で銀メダル。スキー、スノーボードといった雪上競技に限れば、世界でも史上最年少メダリストに。

 ☆夏季五輪の日本人最年少出場 競泳の岩崎恭子さんが14歳で92年バルセロナ五輪200メートル平泳ぎに出場。14歳と6日、中学2年で金メダルを獲得。

[ 2018年1月9日 10:01 ]

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