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首位発進のフェルナンデス、同門・羽生の「回復を祈っている」

フランス杯男子SPを終え笑顔で並ぶ(左から)宇野昌磨、ハビエル・フェルナンデス、アレクサンダー・サマリン(撮影・小海途 良幹)
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 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、フランス杯は17日、グルノーブルで開幕。男子ショートプログラム(SP)は前世界王者のフェルナンデスが2種類の4回転ジャンプを決め、2位宇野に13・94点の大差でトップに立った。体調不良で6位に終わった中国杯から復調し「今日はいい1日だった」と笑顔が戻った。

 オーサー・コーチに師事する同門の羽生(ANA)は足首を負傷して休養中。「アクシデントは誰にでもつきものだ。回復を祈っている」と話した。(共同)

[ 2017年11月18日 09:35 ]

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