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白鵬 10年継続の“コーヒー・ルーティン”の効果力説「絶対的に外せない存在」

トークショーのイベントでコーヒーを口にする白鵬
Photo By スポニチ

 大相撲横綱・白鵬が26日、10年間継続している“コーヒー・ルーティン”について「目、顔つき、脳、考え方、集中力、体の張り、全てにおいていい」と力説した。

 この日は京都・上賀茂神社で奉納土俵入りを行い、同社の境内を流れる「神山湧水(こうやまゆうすい)」で作られたAGF社製コーヒーのPRイベントにも参加すると、取組2時間前に必ずコーヒーを飲むことを明かし、その上で「(コーヒーは)絶対的に外せない存在」と言い切った。

 コーヒーとの出会いは10年前。父ムンフバト氏からもらったコーヒーを流し込むと「パァと汗をかいて体に合うと思った」という。以来、稽古前と取組前のコーヒー1杯は絶対。交流するアスリートにも勧めているようで「10年間(横綱を)やってこられたので結果が表している」とコーヒーの魅力を語りまくった。

[ 2017年2月26日 19:45 ]

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