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大牟田 1秒差で13年ぶり優勝逃し「最後は時の運」

男子64回、女子25回全国高校駅伝
(12月22日 京都・西京極陸上競技場発着男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロ)
 男子は3位まで各1秒差という大混戦。2位の大牟田は13年ぶりの優勝を逃し、赤池監督は「最後は時の運」と悔しさをにじませた。

 初優勝を狙った伊賀白鳳は2年連続3位。アンカー中畑は「最後は気持ちで負けた」と肩を落とした。6区で1位だった世羅はトップと6秒差の4位に終わり、岩本監督は3区のカマイシで思ったより差を広げられなかったとし「あれが全て。勝ち試合を逃した」と嘆いた。

[ 2013年12月23日 05:30 ]

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