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湯浅、佐々木とも1回目で途中棄権

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)男子回転第6戦は15日、スイスのウェンゲンで行われ、イビツァ・コステリッツ(クロアチア)が合計タイム1分45秒67で今季4勝目、通算22勝目を挙げた。

 湯浅直樹(スポーツアルペンク)、佐々木明(エムシ)の日本勢はともに1回目で途中棄権した。年明け3連勝中だったマルセル・ヒルシャー(オーストリア)は、1回目に失格となった。(共同)

[ 2012年1月15日 21:03 ]

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