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買ってみたら自分のゲーム!キャラの名前が盗品と一致

 小学2年生の男児(8)がスーパーに置き忘れたゲームソフトなどを盗んだとして、京都府警南署は21日、窃盗容疑で京都市南区の無職金田裕之容疑者(50)を逮捕した。

 盗難後に父親がたまたま中古ゲーム店で同じソフトを見つけて購入、男児が遊んだところ、ゲームのキャラクターの名前が自分の付けたものだったため、盗品であることが発覚、逮捕につながった。

 逮捕容疑は5月22日、京都市南区にあるスーパーのトイレ内にあったポーチを盗み、中に入っていた携帯ゲーム機とゲームソフト(計約2万2千円相当)を中古品店で換金した疑い。

 同署によると、父親はスーパーから数百メートル離れた中古ゲーム店で6月1日にソフトを購入。翌日に被害届を出した。

[ 2011年9月22日 00:48 ]

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