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ハリル監督、田嶋会長と会談 JFA仕事始めに選手へ主張

 日本協会の仕事始めとなった5日、田嶋会長と日本代表のハリルホジッチ監督が文京区JFAハウスでトップ会談を行った。6大会連続のW杯出場を懸けたアジア最終予選の後半5試合を控える重要な年。ハリルホジッチ監督は「選手は所属クラブで試合に出ないといけない」と昨年と同様の主張を続けたという。指揮官にとってはこの日が仕事納めで、近日中に帰欧して休暇に入る。

今年はU―20W杯(韓国、5月20日〜6月11日)、U―17W杯(インド、10月6〜28日)もあり、田嶋会長は「いい年にしたい」と力を込めた。

[ 2017年1月6日 05:30 ]

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