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ガーナ 国内組のみでも真剣モード「日本戦を重要視している」

国際親善試合 ガーナA代表―U―23日本代表
(5月11日 ベアスタ)
 ガーナは国内組のみながらA代表のメンバーで来日し、マクスウェル・コナドゥ監督は勝利への意欲を示した。

 公式練習では4―4―2の布陣を敷き、主に攻撃の連係を確認。降りしきる雨の中で精力的に汗を流した。自国リーグで得点ランクトップに立つ26歳のFWサディク・アダムスを攻撃の軸に据えており、指揮官は「我々はこの試合を凄く重要視している」と真剣な表情で語った。

[ 2016年5月11日 05:30 ]

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