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鹿島、名古屋下し首位浮上 甲府は敗退決まる ナビスコ杯1次L

名古屋を破り、喜ぶ鹿島イレブン

 Jリーグ・ヤマザキナビスコ・カップ1次リーグ第5節最終日は24日、カシマスタジアムほかで5試合が行われ、B組は3連覇を狙う鹿島がジュニーニョのゴールで名古屋を1―0で退け、勝ち点9で首位に浮上した。ジュニーニョは磐田などで活躍した中山と並ぶ大会歴代最多の通算26得点となった。鳥栖は新潟を2―0で破って初勝利を挙げ、大分とFC東京は0―0で引き分けた。

 A組は横浜が湘南を1―0で下し、勝ち点を首位の磐田に並ぶ9に伸ばした。川崎Fは甲府に3―1で勝って同7とした。残り1試合の甲府は同4で1次リーグ敗退が決まった。

[ 2013年4月24日 22:00 ]

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