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JKA初参戦バベク&ウェブスター、日本文化にも興味津々

2017年短期登録選手制度の記者会見に臨む(左から)ドミトリエフ、ボス、ブフリ、パーキンス、バベク、ウェブスター
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 競輪の17年短期登録選手制度記者会見が16日、JKAで行われ、参戦する6人の外国人選手が意気込みを語った。

 初参戦のトマシュ・バベク(29=チェコ)は「持久力をアピールして1度は優勝したい。初来日なので日本の文化に触れたい。京都に行ってみたい」と語った。同じく初参戦のサム・ウェブスター(25=ニュージーランド)は「負けない気持ちで来ている。全て決勝に進むつもり」。日本にも興味津々で「北海道に行ってみたい。函館競輪が楽しみ」と語った。マティエス・ブフリ(24=オランダ)、デニス・ドミトリエフ(31=ロシア)、シェーン・パーキンス(30=オーストラリア)、テオ・ボス(33=オランダ)を含む6人は29日以降、順次バンクに登場する。

[ 2017年5月17日 05:30 ]

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