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重盛さと美「どうしても開けたかった」お腹に針刺し気絶 父親は自殺かと…

タレントの重盛さと美
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 タレントの重盛さと美(28)が6日深夜に放送されたMBS「痛快!明石家電視台」(月曜深夜0・28)に出演。自殺と勘違いされた「気絶しながら頑張ったこと」を明かした。

 番組では、女優の芦田愛菜(12)が「なにがなんでも(NN)志望校に合格する」精神で猛勉強したという、進学塾の「NN勉強法」について紹介。そんな中、重盛が「何が何でも頑張ったこと」として、中学時代のエピソードを語り始めた。

 「どうしても、へそピアスを開けたかった」。両親にバレないよう、部屋の押し入れに入り敢行。真っ暗な中、お腹に安全ピンの針を刺したところ、気持ち悪くなってそのまま意識を失ったという。

 何も知らない父親が押し入れを開けると、そこには気絶した重盛の姿。お腹に針が刺さっていたことから自殺だと思い「さと美、起きろー」と慌てふためく父親に対し、目を覚ました重盛は「違う違う、心配しないで」と告げた。

 結局、同じ日の夜に再び押し入れの中で、へそピアスを開けたことも明らかに。さんまは「今の時代の子は自分でやれるからなあ」としながらも、痛みを想像して顔をゆがめていた。

[ 2017年3月7日 13:53 ]

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