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たけし所属事務所否定「男女の仲ではない」49歳愛人と“同棲”報道

週刊誌に愛人の存在を報じられたビートたけし

 ビートたけし(67)に愛人の存在が浮上した。10日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が報じているもので、相手は49歳。関西のホテルの広報やイベントPRの「アドバイザー」の肩書を持つという。

 たけしは東京都渋谷区内に豪邸を持つが、ほとんど帰らず、女性の都内のマンションで“同棲状態”。女性と一緒になるために、妻の幹子さんに「全財産を渡す」と関係者に話したとも。

 所属事務所「オフィス北野」の森昌行代表は同誌の取材に応じ「仕事の相談に乗ってもらっている関係で、決して男女の仲ではない」と否定している。オフィス北野はこの日、スポニチ本紙などの取材に「森が週刊文春に話したこと以外にコメントはありません」とした。

 たけしは幹子さんと83年に結婚。かつても不倫や隠し子騒動が発覚し、86年には「フライデー襲撃事件」などを起こした過去もあるが離婚はしなかった。幹子さんは現在、たけしの収入を管理する会社の代表を務めている。

[ 2014年7月10日 08:10 ]

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