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加護 独立決意は「ポルノ映画出されそう」だったから

当初の予定よりも長い入院になりそうな加護亜依

 都内の病院に入院中の元「モーニング娘。」のタレント加護亜依(23)が、自殺未遂の背景にある事務所からの独立騒動について、関係者に「パチンコ店の営業ばかりやらされた上、ポルノ映画に出されそうになり、つらかった」と話していることが15日、分かった。

 関係者によると、加護は「パチンコ店での仕事については地方での営業ばかりが続き、取り分も少なかった」と主張。一方のポルノ映画は、大手映画会社を配給元に話が進んでいると所属事務所社長から説明された上で「濡れ場に関しては吹き替え(他人)でやるから心配するな」と言われるなど、劣悪な労働環境にあったと強く訴えているという。

[ 2011年9月16日 06:00 ]

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