サブカテゴリー

会社案内

会社案内

スポニチはスクープ連発

 2016年もスポニチの勢いはとどまるところを知りません。「スクープ始め5連発」の見出しが躍ったのは1月1日紙面。「三船美佳・神田正輝熱愛」をはじめ、「綾野剛13歳年下女優と熱愛デート」、「Perfumeのっち・マンボウやしろ顔面格差カップル」、「岡本真夜離婚」、「国生さゆり・メッセンジャー黒田破局危機」と、単独スクープの芸能ニュース5本を一気に報じました。そして日本中を騒然とさせたSMAP騒動では、一部が「解散」とも伝える中、いち早く「分裂危機」の見出しで報じ、その後も正確な情報収集で一連の報道をリードし続けました。1980年の巨人・長嶋監督解任、87年、巨人・江川引退、99年、イチロー結婚、2007年、ダルビッシュ・サエコ結婚、2010年、サッカー日本代表にザッケローニ監督就任など、新聞史上に残るスクープを量産してきたスポーツニッポン新聞社の歴史は今も健在です。

競馬予想に評論家陣、五輪情報…紙面充実!

 

 レース面では穴党競馬ファンに「神」と称される「万券の哲」こと、小田哲也記者が今年も絶好調。2013年度にJRA馬事文化賞を受賞した梅崎晴光記者、本社予想を務める鳥谷越明記者ら予想陣は多士済々。儲けたいならスポニチ、です。有馬記念などのビッグレースにはヤンキース・田中将大投手も「万将」として緊急参戦予定。マー君の競馬予想が読めるのはスポニチ読者だけの特典です。

 大リーグやプロ野球では張本勲、東尾修、田淵幸一、石井一久各氏ら豪華評論家が徹底解説。2016年からは前DeNA監督・中畑清氏に前阪神内野手・関本賢太郎氏という〝新戦力〟も加わり、ますます充実の顔ぶれとなりました。サッカーでは人気コラムニスト・金子達仁氏の「春夏シュート」はコアなサッカーファンからも高い評価を受けています。リオ五輪、そして2020年東京オリンピック・パラリンピックに向け、五輪競技の情報も充実一途。男女ゴルフも他の追随を許さないボリュームと質を誇ります。そして、元日付け紙面のスクープ5連発が証明する通り、スポニチ芸能班の実力はスポーツ紙No.1。芸能スクープはいつ飛び出るか分かりません。要チェックです。

 また過去の名勝負や名場面、懐かしいあの頃を振り返る「月刊スポニチアーカイブス」、子供のためのスポーツ紙「スポニチジュニア」も好評です。名作漫画がよみがえる「週刊スポニチアルチーボ」は第3弾「キャプテン」が好評連載中。今後の展開にもご期待ください。



ウェブサイト、スマホ向けコンテンツも

 月間ページビュー(PV)が2億を超えたウェブサイト「スポニチアネックス」は速報などのニュースに加え、多彩なコラムやデータが満載。世界中で起こった出来事を即座にアップしています。携帯サイトには野球、サッカー、芸能、釣り、競馬の充実したコンテンツを展開する一方、スマートフォン向けのコンテンツにも取り組んでいます。「早い」「見やすい」「面白い」。それがスポニチのインターネット展開です。



世界最大手の航空会社とコラボ

 

 さらには主催事業もスポーツ紙No.1の規模を誇ります。11月に行われる「TOTOジャパンクラシック」は全米女子プロゴルフ協会が日本で唯一公認する大会。日本3大市民マラソンの一つ「かすみがうらマラソン」(4月)を初めとするマラソン事業も全国で展開しています。また社会人野球に春を告げる「東京スポニチ大会」(3月)など数々の野球大会の主催・後援もお手の物。将棋七冠の一つ「王将戦」は1978年以来、本紙が主催しています。将棋のビッグタイトルを主催しているスポーツ紙はスポニチだけです。14年9月には世界最大手の航空会社で、日本就航25年を迎えたターキッシュエアラインズと包括業務提携契約を結びました。スポーツ紙と世界有数の航空会社とのコラボレーション。前例主義にとらわれることのないスポニチならではの取り組みです。

 

 常にチャレンジ、常に進化、そして、常に前進――。スポニチは1949年(昭24)2月1日に産声をあげました。それから67年。受け継いできた伝統は、今も脈々とスポニチに受け継がれているのです。

クイックアクセス

スマホ版スポニチアネックス

このサイトについて

個人情報について

ご意見

新聞購読申し込み

バックナンバー申し込み

掲載写真お分けします