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2013年 ボクシング世界タイトルマッチ

WBA世界フライ級タイトルマッチ(2月27日、神奈川・川崎市とどろきアリーナ)
  王者   同級9位  
ファンカルロス・レベコ
(アルゼンチン)
判定
3−0
黒田 雅之
(川崎新田)
※レベコが初防衛に成功
WBA世界ミドル級タイトルマッチ(3月30日、モナコ・モンテカルロ)
  王者   WBAスーパーウエルター級元暫定王者  
 ○ ゲンナジー・ゴロフキン
(カザフスタン)
3回2分20秒
KO
石田 順裕
(グリーンツダ)
● 
※ゴロフキンが7度目の防衛に成功
IBF世界ミニマム級タイトルマッチ(3月30日、メキシコ・グアサベ)
  王者   同級6位  
 ● マリオ・ロドリゲス
(メキシコ)
判定
0−3
高山 勝成
(フリー)
○ 
※ロドリゲスが初防衛に失敗、高山が新王者に
WBA世界バンタム級タイトルマッチ(4月7日、大阪・ボディーメーカーコロシアム)
  王者   同級11位  
 ○ 亀田 興毅
(亀田)
判定
2−1
パノムルンレック・カイヤンハーダオジム
(タイ)
● 
※亀田が6度目の防衛に成功
WBC世界バンタム級タイトルマッチ(4月8日、東京・両国国技館)
  王者   同級1位  
 ○ 山中 慎介
(帝拳)
12回1分57秒
TKO
マルコム・ツニャカオ
(真正)
● 
※山中が3度目の防衛に成功
WBC世界フライ級タイトルマッチ(4月8日、東京・両国国技館)
  王者   同級6位  
 ● 五十嵐 俊幸
(帝拳)
判定
0−3
八重樫 東
(大橋)
○ 
※五十嵐が2度目の防衛に失敗、八重樫が新王者に
WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ(4月8日、東京・両国国技館)
  王者   同級10位  
 ● ガマリエル・ディアス
(メキシコ)
9回1分21秒
TKO
三浦 隆司
(帝拳)
○ 
※ディアスが初防衛に失敗、三浦が新王者に
WBA世界フェザー級タイトルマッチ(4月14日、インドネシア)
  スーパー王者   同級6位  
  クリス・ジョン
(インドネシア)
3回2分12秒
負傷引き分け
細野 悟
(大橋)
 
※ジョンが18度目の防衛に成功
WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ(5月3日、タイ)
  王者   同級8位  
 ● 佐藤 洋太
(協栄)
8回1分26秒
TKO
シーサケット・ソールンビサイ
(タイ)
○ 
※佐藤が3度目の防衛に失敗、シーサケットが新王者に
WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ(5月6日、大田区総合体育館)
  王者   同級10位  
 ○ 内山 高志
(ワタナベ)

5回2分15秒
KO

ハイデル・パーラ
(ベネスエラ)
● 
※内山が7度目の防衛に成功
WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ(5月6日、大田区総合体育館)
  王者   暫定王者  
 ● 河野 公平
(ワタナベ)
判定
0−2
リボリオ・ソリス
(ベネスエラ)
※ソリスが王座統一と2度目防衛に成功
WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ(5月8日、大阪・ボディメーカーコロシアム)
  王者   同級2位  
 ○ 井岡 一翔
(井岡)
9回2分51秒
KO
ウィサヌ・ゴーキャットジム
(タイ)
※井岡が初防衛に成功
WBA世界ミニマム級タイトルマッチ(5月8日、大阪・ボディメーカーコロシアム)
  王者   同級7位  
 ○ 宮崎 亮
(井岡)
5回2分22秒
TKO
カルロス・ベラルデ
(メキシコ)
※宮崎が初防衛に成功
WBO世界スーパーミドル級タイトルマッチ(7月13日、ドイツ・ドレスデン)
  王者   同級10位  
 ○ ロバート・シュティークリッツ
(ドイツ)
10回負傷判定 清田 祐三
(フラッシュ赤羽)
※シュティークリッツは初防衛
WBA世界バンタム級タイトルマッチ(7月23日、東京ビッグサイト)
  王者   同級3位  
 ○ 亀田 興毅
(亀田)
判定
3−0
ジョン・マーク・アポリナリオ
(フィリピン)
※亀田は7度目の防衛
WBC世界ライト級暫定王座決定戦(7月27日、米テキサス州サンアントニオ)
  同級1位   同級3位  
 ● 荒川 仁人
(八王子中屋)
判定
0−3
オマール・フィゲロア
(米国)
※フィゲロアが暫定王者に
WBO世界バンタム級タイトルマッチ(8月1日、フィリピン・セブ島)
  王者   同級5位  
 ● パウルス・アンブンダ
(ナミビア)
判定
0−3
亀田 和毅
(亀田)
※アンブンダが初防衛に失敗、亀田が王者に
WBA世界フライ級暫定タイトルマッチ(8月1日、タイ・バンコク)
  暫定王者   同級7位  
 ● コンパヤック・ポープラムック
(タイ)
判定
0−3
江藤 光喜
(白井具志堅)
※コンパヤックが初防衛に失敗、江藤が暫定王者に
WBC世界バンタム級タイトルマッチ(8月12日、東京・大田区総合体育館)
  王者   同級7位  
 ○ 山中 慎介
(帝拳)
1回2分40秒
KO
ホセ・ニエベス
(プエルトリコ)
※山中が4度目の防衛
WBC世界フライ級タイトルマッチ(8月12日、東京・大田区総合体育館)
  王者   同級11位  
 ○ 八重樫 東
(大橋)
判定
3−0
オスカル・ブランケット
(メキシコ)
※八重樫が初防衛
WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ(8月17日、メキシコ・カンクン)
  王者   同級1位  
 ○ 三浦 隆司
(帝拳)
判定
3−0
セルヒオ・トンプソン
(メキシコ)
※三浦が初防衛
WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ(8月24日、アルゼンチン)
  王者   同級15位  
 ○ オマール・ナルバエス
(アルゼンチン)
10回1分26秒
TKO
久高 寛之
(仲里)
※ナルバエスが8度目の防衛
WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ(8月31日、メキシコ)
  王者   同級12位  
 ○ アドリアン・エルナンデス
(メキシコ)
4回1分12秒
TKO
角谷 淳志
(金沢)
※エルナンデスが3度目の防衛
IBF世界スーパーフライ級王座決定戦(9月3日、高松市サンメッセ香川)
  同級3位   同級4位  
 ○ 亀田 大毅
(亀田)
判定
3−0
ロドリゴ・ゲレロ
(メキシコ)
※亀田が新王者に
WBA世界スーパーフライ級暫定王座決定戦(9月3日、タイ)
  同級4位   同級5位  
 ○ デンカオセーン・クラティンデーンジム
(タイ)
判定
1−2
名城 信男
(六島)
※デンカオセーンが暫定王者に
WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ(9月11日、大阪・ボディメーカーコロシアム)
  王者   同級5位  
 ○ 井岡 一翔
(井岡)
7回2分17秒
KO
クワンタイ・シスモーゼン
(タイ)
※井岡が2度目の防衛に成功
WBA世界ミニマム級タイトルマッチ(9月11日、大阪・ボディメーカーコロシアム)
  王者   同級暫定王者  
 ○ 宮崎 亮
(井岡)
判定
2−0
ヘスス・シルベストレ
(メキシコ)
※宮崎が2度目の防衛、王座統一に成功
WBC世界バンタム級タイトルマッチ(11月10日、東京・両国国技館)
  王者   同級8位  
山中 慎介
(帝拳)
9回25秒
KO
アルベルト・ゲバラ
(メキシコ)
※山中が5度目の防衛に成功
WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ(11月15日、タイ)
  王者   同級15位  
シーサケット・ソールンビサイ
(タイ)
9回1分44秒
TKO
向井 寛史
(六島)
※シーサケットが初防衛に成功
WBA世界バンタム級タイトルマッチ(11月19日、韓国・済州島)
  王者   同級13位  
亀田 興毅
(亀田)
判定
2−1
孫正五
(韓国)
※亀田が8度目の防衛に成功
IBF・WBA世界スーパーフライ級王座統一戦(12月3日、大阪・ボディメーカーコロシアム)
  IBF王者   WBA前王者  
亀田 大毅
(亀田)
判定
1−2
リボリオ・ソリス
(ベネズエラ)
※ソリスが前日計量で失格のため、亀田は敗れるもIBF王者のまま
WBO世界バンタム級タイトルマッチ(12月3日、大阪・ボディメーカーコロシアム)
  王者   同級6位  
亀田 和毅
(亀田)
判定
3−0
イマヌエル・ナイジャラ
(ナミビア)
※亀田が初防衛に成功
IBF世界ミニマム級タイトルマッチ(12月3日、大阪・ボディメーカーコロシアム)
  王者   同級6位  
高山 勝成
(仲里)
判定
3−0
ビルヒリオ・シルバノ
(フィリピン)
※高山が初防衛に成功
WBC世界フライ級タイトルマッチ(12月6日、東京・両国国技館)
  王者   同級1位  
八重樫 東
(大橋)
判定
3−0
エドガル・ソーサ
(メキシコ)
※八重樫が2度目の防衛
WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ(12月31日、東京・大田区総合体育館)
  王者   同級8位  
内山 高志
(ワタナベ)
判定
3−0
金子 大樹
(横浜光)
※内山が8度目の防衛
WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ(12月31日、東京・大田区総合体育館)
  王者   同級2位  
三浦 隆司
(帝拳)
9回55秒
TKO
ダンテ・ハルドン
(メキシコ)
※三浦が2度目の防衛
WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ(12月31日、大阪・ボディメーカーコロシアム)
  王者   同級4位  
井岡 一翔
(井岡)
判定
3−0
フェリックス・アルバラード
(ニカラグア)
※井岡が3度目の防衛
         

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