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稲葉J 4回、外崎の適時打で先制 田口は4回まで無失点

ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017決勝   日本―韓国 ( 2017年11月19日    東京ドーム )

<日本・韓国>4回無死一、二塁、右翼フェンス直撃の適時打を放つ外崎
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 「ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017」は19日、東京ドームで決勝が行われ、日本は韓国と対戦し、4回に外崎修汰内野手(24=西武)の適時打で先制した。

 この回、先頭の山川が四球、続く上林の犠打を捕手が二塁へ送球もセーフ(記録は野選)となり無死一、二塁に。ここで外崎が右越えにフェンス直撃の先制適時打を放った。

 先発の田口は4回まで無失点に抑えている。

 ▽外崎の話 真っすぐをうまく右に打つことができた。気を抜かず、勝つまで集中していきたいと思います。

[ 2017年11月19日 19:50 ]

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