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オリ・ディクソン最短KO「向こうの積極性が勝っていた」

パ・リーグ   オリックス2―7西武 ( 2017年9月1日    ほっと神戸 )

3回にまさかの5回連続タイムリーを浴びたディクソン(右)
Photo By スポニチ

 オリックス・ディクソンが2回1/3を9安打5失点で今季最短KO。3回に山川から5者連続適時打を浴び、「初球からストライクを取りにいこうと思ったが、向こうの積極性が勝っていた」。

 25日も4回6失点で降板しており、対西武戦は自身3連敗。福良監督は「最初のストライクをほとんど打たれていた」と課題を指摘した。打線も21安打14得点と爆発した前夜のようにはいかなかった。

[ 2017年9月2日 05:30 ]

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