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指揮官指導に不振バレ感謝「何かがきっかけになり良くなれば」

搭乗口へ向かうバレンティン
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 ヤクルトの真中監督が不振のバレンティンを指導した。打撃練習後、通訳を交えて約10分間助言を送り「ヘッドがコックしていて(ボールに対して)遅れている。真っすぐに振り遅れている」と指摘。バレンティンも「(状態は)悪くはない。何かがきっかけになり良くなればいい」と感謝した。

 チームは遠征先の鹿児島から帰京後、神宮室内で全体練習。当初の予定は指名練習だったが、3連敗中で全体練習に変更した。インフルエンザで離脱していた坂口は、21日から1軍に昇格する予定だ。

[ 2017年4月21日 05:30 ]

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