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阪神球団社長 補強終了明言 ドリスは保留者名簿から外れる

阪神のドリス
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 阪神の四藤慶一郎球団社長がこのオフの補強終了を明言した。

 保留者名簿の提出期限となった前日29日に、メッセンジャー、マテオの残留を発表。すでに合意しているエリック・キャンベル内野手(29=メッツ)こそ正式契約はまだだが、フロント主導で行ってきた補強について「現状では(終了)。後は金本監督にバトンタッチします」と話した。ドリスは、再契約の可能性も残すものの名簿からは外れた。

[ 2016年12月1日 06:51 ]

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