PR:

誠也 江藤以来球団20年ぶり3戦連続決勝アーチ

<広・オ>赤松(左)、丸(右)と勝利のヒップタッチを披露する決勝弾の鈴木

交流戦 広島5-4オリックス
(6月19日 マツダ)
 鈴木(広)が8回に勝ち越し本塁打。このカードは17、18日に2試合連続サヨナラ本塁打を放っており、3戦連続の決勝弾。3試合連続決勝アーチは井口(ロ)が09年5月10日楽天戦、12、13日ソフトバンク戦でマークして以来。

 広島では藤井弘が60年9月23日国鉄戦、25日中日戦ダブルヘッダー、江藤智が96年6月30日巨人戦、7月2、3日横浜戦でマークしたのに次ぎ20年ぶり3人目になる。

[ 2016年6月20日 09:10 ]

Webtools & Bookmarks

注目アイテム

ニュース

注目アイテム

スポニチwikiランキング

      人気ニュースランキング(野球)

      ※集計期間:06月24日11時〜12時

      » 続き

      【楽天】オススメアイテム
      クイックアクセス

      特集・コラム

      スペシャルコンテンツ