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ドラフト会議 視聴率は10・3%、平日夕方でも高い注目度

<ドラフト会議>1巡目 早大・有原の抽選 当たりクジを高々と掲げる日本ハム・津田社長の隣で表情がこわばる阪神・和田監督

 TBSで23日放送されたプロ野球ドラフト会議の平均視聴率が10・3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だったことが24日、分かった。同時間帯の前4週平均5・2%から5・0ポイント上昇、関心の高さを示した。

 番組は午後4時53分から5時まで放送され、各球団の1位指名とくじ引きの模様、指名直後には選手のインタビューなどが生中継された。注目の早大・有原は日本ハムが、済美・安楽は楽天が抽選の末、交渉権を獲得。今年も運命のドラマが繰り広げられた。

[ 2014年10月24日 11:12 ]

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