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巨人 一歩届かずも原監督「何とかしようという粘りが全員に出てきた」

交流戦 巨人3―4ロッテ
(5月31日 QVC)
 巨人は7、8回に計3点を返して1点差に迫ったが、一歩届かなかった。

 それでも、原監督はつながりが見えてきた打線に「何とかしようという粘りが全員に出てきた」と評価した。

 8回には先頭の代打の小笠原が右翼フェンス直撃の二塁打で出塁し、その後の長野、村田の適時打へとつなげた。今季初の長打となった小笠原は「内容など細かいことは抜きにして結果が出たわけだから、次につなげていかないといけない」と前を向いた。

[ 2013年5月31日 23:09 ]

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