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響いた再三の拙攻…サブロー「勝たないといけない試合」

交流戦 ロッテ1―2阪神
(5月31日 甲子園)
 ロッテは再三の拙攻が響いた。西村監督は「チャンスはあったんだから点を取っておかないと」と苦言を呈した。

 スタンリッジから7回まで4回を除く毎回、無死の走者を出した。しかも5~7回は無死一、二塁。結局、5回の1点に終わった。強攻策でもバントで送ってもホームが遠く、7回2死満塁で一ゴロに倒れたサブローは「勝たないといけない試合だった」と肩を落とした。

[ 2012年5月31日 22:55 ]

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